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2010年04月04日

AIDMAの法則

短期間で報酬を膨らませる流れ。


簡潔に、分かりやすく、魅力を伝える方法のひとつに、
「AIDMAの法則」というのがあります。
プレゼンやセールスレターの構成に使われているので知ってる人も多いと思います。

【AIDMAの法則】

・注意
・関心
・欲求
・記憶
・行動
+感情


サポートしてる人、数名に意識するように提案してますが、流れを意識するほど、
感情が先立って「簡潔」さに偏っていき、意味が通じる日本語から遠ざかっていきます。


なぜか?


下手な質問と同じなのです。
例えば、

タイトル:カスタマイズ

質問:
「ブログタイトルのカスタマイズが出来ません。教えてください」


と書き込みしてもレス(アクション)は付きません。
まず質問に至る前提が抜けてます。

・ブログポータルが不明。
・テンプレの種類と名前が不明。
・求めている状態が不明。
・どの段階で悩んでるのか不明。


上記が抜けている段階で、答える側は、質問の詳細を聞き出すまでに、
数回以上のやり取りが必要になると予測できる(面倒臭い)のでスルーします。

しかし、書き込んだ本人は、「冷たい奴等だ!」と逆切れします。
その心理には

・自分は○○ブログしか知らないので、「ブログ=○○」が常識。
・ブログタイトルのカスタマイズといえば「記事/ブログ」が常識。
・出来ない部分は「タグ、色、位置、大きさ」色々教えて欲しい。


という当たり前の事を質問してるだけ! という「個人的な常識」があります。
意味が分かって当たり前という思い込みで、前提を省略してるのに気付けないのです。
ブレインダンプに慣れてる人は、キーワードの俯瞰ができるので、質問するときも、
ピンポイントな答えを得るために、必要なキーワードを盛り込みます。


タイトル:SeesaaBlog 記事タイトル カスタマイズ

質問:

「Seesaaで、○○の公式テンプレを使用しています。

ブログタイトルのカスタマイズで行き詰まっています。
現在、個別記事では『記事タイトル/ブログタイトル』と表示してますが、
それを『記事タイトル』のみに変更したいのですが、タグが不明で反映できません。

個別ページで、記事タイトルのみ表示するカスタマイズの方法を教えてください」


という質問であれば、

<;title>;<;% if:extra_title %>;<;% extra_title %><% else -%>;<;% blog.title %><;% /if %>;<;% if:page_name eq 'category' -%>;<;% category_name %><;% /if -%><;/title>;

という一行の返信で解決できます。

AIDMAの法則にそった記事を書くとは、
問題提起と回答、見解の流れを演出する」形式にするのです。

例題に出した質問と回答の形式を元ネタ素材にして、
AIDMAの法則に沿って文章を調理(演出)するわけです。

料理のように、
「調味料=視点」で、味付けが変わります。


稼いでいる人は、
視点を変えることでキーワードを使いまわし、
報酬を短期間で膨らませていきます。

視点を変えるとは雰囲気を変えるということでもあります。

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タグ:AIDMAの法則
posted by 山下 at 13:49 | 成約率 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | edit
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